世界遺産 五箇山菅沼合掌造り集落

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厳しい自然に耐えながら営まれてきた昔ながらの暮らし

山あいを流れる庄川のわずかな河岸段丘にある菅沼集落には、現在9戸の合掌造り家屋が残っています。日本有数の豪雪地帯という厳しい自然環境に耐える住まいとして、また、養蚕や塩硝作りという生活の糧となる仕事の場として、頑強な構造で支えた空間を合理的に生かした独自の合掌造り家屋が発達したのです。

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21.08.17
【重要】新型コロナウイルス感染拡大に伴う集落内施設の臨時休館等について

富山県では、8月16日より新型コロナウイルスの警戒レベルを「ステージ3」へ引き上げられました。これに伴い、令和3年8月18日(水…